大岡山の空

完璧な計算で造られた楽園で、ひとつだけ、うそじゃない、 今日から始めるモテ体質強化ブログ、大岡山の空。

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 最近、カセットテープ・ウォークマンに、無性に憧れのようなモノを抱く。iTunes+iPodの便利さ&音質に慣れると「いまさら」感が強いし、面倒くさいけど、その音楽を聴くための手間や独特の音質(アナログ故の歪みとか)みたいなものに惹かれる。

 「北の国から'87 初恋」(土の付いたピン札のエピソードの回)で純がトラックに乗って東京に来るときに尾崎豊の「I Love you」を聴いていたような、チープで80年代の香り漂う色遣いのウォークマンが欲しい。
 どっかで売ってないかな?

 ヴィンテージラジオにFMトランスミッターで音楽を飛ばすってのも良いけど、コレはちょっと高いなぁ。(参考:and up
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テーマ:AV機器 - ジャンル:趣味・実用
 渋谷からの帰りに、東急東横線に乗った。

 東横線の各駅停車は車体がボロい。今朝見た特急は、目黒線のように新しかったのに。
 シルバーシートはボックス席。

 渋谷発の東横線下り各駅停車は、千と千尋の神隠しに出てくる電車のテイスト。
 物悲しいメロディーとともに、都市の街並みから住宅街の町並みへと風景が移ろいゆく。
 盛り場の賑わいから家族の団欒へ。
 ”ハレ”から”ケ”へ。
 でも、田園都市線のような緑は見えない寂しさ。救いようのない寂しさ。

 中央線各駅停車に揺られながら三鷹へ行くときも、こんなカンジがする。


 東横線渋谷発各駅停車はリプトンのミルクティーに似ている。
 女子高生が学校帰りに飲む、青い紙パックの、小さなストローの刺さった、500mlのリプトンのミルクティーに似ている。


 そんな事を、iPodの奏でる砂原良徳の「My Love is Like a Red, Red Rose」(Take Off and Landing)を聴きながら思った。
テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記
20060115152108
TOEIC終わったゼ!

出来は良くなかったゼ!
でも、前回と感触は同じだゼ!
って事は、700くらい行くカナ?

ちなむに、青学の向かいは国連大学だゼ!
20060115120906
TOEICだゼ!
渋谷だゼ!
馴染みが全然無い街だゼ!

青学だゼ!
建物が古く狭いゼ!
「就職部」とかあって、新鮮だゼ!

大岡山駅の証明写真のハコの中に、ポカリとキットカットを忘れてきたゼ!
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